拾遺


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...... 2007年03月26日 の日記 ......
■ 料理   [ NO. 2007032601-1 ]

悪友Yは、一人息子Nくんに料理を仕込むようになって久しいという。

教育の一環として「自分の口に入るものくらいは」

ということらしい。

仕込まれたNくんの料理の腕の程は、というと手際そのものは悪くないのだが

結果に繋がらないらしい。

 

「犠牲者は一人でいい」

 

から

 

「みんなでおいしく」

 

の間には暗く長く、深い川があるようです。

 

今料理中。

ところで

ピアノの鍵盤の数と四国の札所の数は何故同じなんだろう?

煮込んでいるなべがくつくつ言う音をBGMに、もっともらしい理屈を考え中。

 

競馬結果

どうしてペールギュントが二着につっこんでくるんだ。

今回は来なくていいのに。


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