悪友Yは、一人息子Nくんに料理を仕込むようになって久しいという。 教育の一環として「自分の口に入るものくらいは」 ということらしい。 仕込まれたNくんの料理の腕の程は、というと手際そのものは悪くないのだが 結果に繋がらないらしい。 「犠牲者は一人でいい」 から 「みんなでおいしく」 の間には暗く長く、深い川があるようです。 今料理中。 ところで ピアノの鍵盤の数と四国の札所の数は何故同じなんだろう? 煮込んでいるなべがくつくつ言う音をBGMに、もっともらしい理屈を考え中。 競馬結果 どうしてペールギュントが二着につっこんでくるんだ。 今回は来なくていいのに。 |