とは平安時代のエッセイでしたか
右手と天候の不良のため読書のみ進む
学術書、文芸評論、戯曲、小説
各一冊ずつ読了。
現在懐かしの青春小説 ナット・ヘントフの
「ジャズ・カントリー」を再読中
目に古しとはいえ捨てがたいゆかしさ とはこういうことだろうか。
再読しつつ、共感、共感、の連続。
12月も近いんでこまこま掃除をしながら
ベートーベンの「第九」を聞いて作業&読書
やはりバーンスタインよりもフルトヴェングラーの指揮のほうが好みだ。
もたわ〜と重く、重低音が鈍くならずクリアで美しい。