拾遺


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...... 2008年06月06日 の日記 ......
■ 一人絵チャ   [ NO. 2008060601-1 ]


  さよなら さよなら 愛しい人
  貴方が いたから 歩いてこれた
  ひとりなんかじゃなかったよね?
  今 答えが欲しい

 

ダイアモンドクレバスを聴きながら描いた夜叉姫

...... 返信 ......
■Re:一人絵チャ   [ NO. 2008060601-2 ]
みょうくさん、こんばんは。

「ダイアモンド クレバス」、マクロスFのEDですね。
ネットで視聴しましたが、とても美しい曲です。

歌詞は私には少し今時すぎてわかりにくいところもあるのですが、管野よう子さん作曲のメロディは綺麗ですね。

まぎれもなく男女のつらい別れを歌った曲なのですが、涙を滲ませながらも口元に笑みを浮かべてみせる夜叉姫の気丈な表情が印象的です。

異性とではありませんが、私も何度かつらい別れを経験しています。
どんな形であれ別れがいつか来るだろうと考えて、後悔しない人との関わり方を心がけたいものです。

みょうくさんは今、マクロスFや管野よう子さんがマイブームなのでしょうか。
いつも何か夢中になれるもの、熱くなれるものがあると、生活にも張り合いが出ていいものですよね。
そんな生き生きしたみょうくさんを感じられると、私も元気をもらえる気がいたします。

蛇足ですが、別れの曲といえばランディ・ヴァンウォーマーの「アメリカン・モーニング」やWANDSの「世界が終るまでは・・・」などのほうに感応してしまう私は、古い人間でしょうか。

悲しい別れを歌った曲の歌詞には、どこか似通った部分があります。

 冷えたカラダひとつで 世界は どうなるの?

 僕はこの思いを 一体どうすればいい?

 ・・・投げ捨てられた 空きカンのようだ

やはり人は特別な他者との関係において、自分を安定させる場所を見出すものなのかもしれません。

クリスタル 2008/06/07 03:22:41 
■フェイバリット   [ NO. 2008060601-3 ]
こんばんはです

フェイバリットに新しいも旧いもありませんですよ^^
>自分が自分でいられる場所

は・・・
人によりますが、対人的立ち位置よりもこころのコンポジションかな

とか

でも慕わしい人と相通じ合えないというのは辛いでしょうね
憎むのも人、愛するのも人、その間で揺れるのもまた人 だしなあと
生きている限り悩むのかもですね
“よろこびもかなしみも そのひとのこころの分だけ

だそうでうから

みょうく 2008/06/08 19:58:20 

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