拾遺


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...... 2008年07月25日 の日記 ......
■ さらに   [ NO. 2008072501-1 ]

加工
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■Re:さらに   [ NO. 2008072501-2 ]
みょうくさん、こんばんは。

美しい色合いですね。
どのように着色されたのか、想像もつきません。
万華鏡の綺麗な模様のようにも感じられます。

背景は、ヘプタさんの心が描く輝く太陽と青い海であるかのように思えます。

ヘプタさん自身も美しいです。

『羊たちの沈黙』で、ヒロインに射殺された連続殺人犯が息絶える直前に口にした言葉を思い出します。
”How・・・dose・・・it feel・・・to be・・・so beautiful?”
(この人物は、美しい女性になりたいという願望を抱いていたのでした。)

生まれつき美しい人はそれを当然のように考えていて、さらに別のものを欲したりするようですが、自分が人にないものを持っていると自覚して、満足できないものかなと考えたりいたします。

夢や願望は人それぞれということなのでしょうか。

それにしても、こんな美しいヘプタさんを拝見すると、ヘプタさんを描きづらくなるような気がします。

クリスタル 2008/07/25 19:03:39 
■照れます^^   [ NO. 2008072501-3 ]
目鼻と顔の造作を描いていない絵なのでせめて塗りでも・・・と思ったので

持てるものの傲慢、持たざるものの渇望

美人には生まれそこないましたが、どちらもわからないでもありません。


20話でのトリトンとヘプタさんとの〜輝く太陽と青い海〜のくだりのやりとりには私はトリトンの持てるものの傲慢のようなものを感じずにはいられない回でした。

>それにしても、こんな美しいヘプタさんを拝見すると、ヘプタさんを描きづらくなるような気がします。


そんなことを仰らずがしがしかいてくださいまし^^

みょうく 2008/07/25 19:56:36 

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