ノーゲームとなった 第一試合 大阪桐蔭−日田林高 大阪桐蔭の大勝。 つええ。 優勝目指して、というコメントにあらためて強豪高の強さというものを実感。 第二試合 金沢−桐生第一 金沢の思わぬ強さ、というより終始金沢ペースだった試合展開 けれんみのない強さのチームだ、と思った。 攻守走、バランスよくピンチに耐えチャンスをみては相手を攻める無駄の無さ 投手のエースの杉本君はユニークなフォームで投げるアンダースロー このアンダースローにタイミングを狂わされ、打てずに終わった桐生と、金沢の水色のソックスが終わってみれば印象に残り。 スキャンダルにはとくに興味なし。 第三試合 広陵−高知 途中雨で44分中止して再開 六回あたりからテンションがおちて、何かが切れてしまったような高知の負け方がなんとなく勿体無かった。 5−5まで追い上げたのから最後まで諦めずに試合して欲しかった。 第四試合 横浜−浦和学院 この日屈指の好カード にもかかわらず18:00試合開始 ナイターかよ、とつっこみをいれつつ。 試合が長引いたためラジオでもテレビでも九回の実況をきけず 最後まで観せてくれよう〜〜 |