お香のお店の店頭にて。
お名前も雅ですね、お香。
お名前を教えてもらっても聞けるようになるかはまた別として教えて下さってありがとう、ってかんじです。
曲芸ぞうさんは香炉になっておりましてお鼻から焚いたお香のけむりが立ちのぼっておりました。
やわらかい春風に、そこはかとなく香る風情がよろしかったです。
寝室だけに焚く、とかいうのも手でしょうかね、とか、そうなったら目さえつむれば寝室も純和風な気分になったりするのかしら、とかいろいろ妄想が広がりました。
今日で四月も終りですねえ