国営放送でロッシーニ歌劇「シンデレラ」鑑賞。 第一幕意わめき散らす地悪姉さん二人とヒロインの気合の入ったソプラノ三重唱で始まる。 迫力のソプラノ軍団に 夫「俺この三人、誰が嫁に来てもコワイ」 ううん。そうねえ。 王子様じゃなくても選ぶ権利はある。 ピ−○ジョン最新カタログ到着。 相変わらずフリル一杯夢一杯〜なスウィ〜トな婦人下着のデザインにうっとり。 私「男って気の毒ねえ。季節感のある素材感のトランクス、とかブリーフなんて聞いたこと無いし。第一、レースのリボンもフリルもない下着しか無いなんて。」 夫「御気遣いには及びませんから。」 あらそう。 |