今日は雨降り ですが、っどうしても爪先がむき出しになるサンダルを履きたくてペディキュアを塗りなおす。 新聞紙を広げ、リビングに座り 除光液→爪やすり→ベースコート→マニキュア→トップコートの過程に約三十分。 その間、歩行の不自由な人になり、バビンスキー反応を起こしたように足の指を広げる。 これはこれで夏の風物詩。 夏の雨は、素足になんてやさしいのでしょう。 雨の雫に足に接吻されているようでした。 シャワーじゃこうは感じない。 そうおもう私は閑人 アニメ 「地球へ・・・」 第二期OP やたー結城作監絵だ〜〜 宇宙の闇、ガラスに映り込むジョミーの影のCGが美しい! 遊ぶように宇宙の天空を舞うアルテラが美しい! にしても本編は、視聴覚障害者の方々への配慮のためか、いろいろ原作が無くてもいいような微妙な設定変更がされていて、視聴する側としては、製作サイドの配慮がいっそ痛々しい。 「電脳コイル」 最近、このアニメに気になることいくつか 気になる展開。 いつも黄昏時のような、抑えた色彩設定、小昏いOP,ED曲、「大黒市」というネーミング。 もしかしてこの町は「黄泉」という電脳異空間に侵食されかかっているのではあるまいか? イサコは体を張ってそれを止めにきている? もっと気になる 主人公ヤサコの妹京子が「マイブーム」でなにを見るにつけ連呼する 「○ンチ!」 たしかにね、子供って汚い言葉使いたがるもんです。 (実際、レトルトカレーを眼にして叫びそうになった時は母親が力ずくで止めていたが) でもねえ ただでさえ放映時間帯が食事時なんだから ソフトクリームを前にして「ウ○チ!」 ってのはやめて欲しいなあ。 げんなりする。 ジョークになって無い分「クレヨンしんちゃん」のお下劣描写よりこっちの方がとっぽど気になる。 国営放送ならではの現象なんだろうか? |