拾遺


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...... 2007年11月09日 の日記 ......
■ 外伝2絵   [ NO. 2007110901-1 ]

 

昨夜の一人絵チャ

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■Re:外伝2絵   [ NO. 2007110901-2 ]
みょうくさん、こんばんは。

外伝2の「男」のイメージって、みょうくさんの中ではこんな感じなんですね。
挿絵と比較して、神秘性が増したような気がします。
長髪のせいでしょうか。
私自身は、どんな人種ともとれる肌の色と風貌、くらいしか想像できませんでした。

ほとんどが二人の会話から成るストーリーは、絵にするのが難しいだろうなと、漫画描きもどきの私は考えながら読んでおりました。

男はトリトンから必要な情報を得ると同時に、トリトンにも彼の人生を左右するような情報を与えました。

またしてもドラマの台詞で恐縮ですが、今度は私流に少し変えて、「真実と向き合うことは勇気を生み、真実を隠すことは不安と恐怖を生む」といったことを思い浮かべました。
(ちなみに、「良心や後悔や道徳心に左右されない完全生物」は「エイリアン」です。)

小説、読ませていただいておりますが、繰り返し読まないとなかなか頭に定着しません。
けれども頑張ります。
それでは、また。


クリスタル 2007/11/09 22:20:34 
■イメージ   [ NO. 2007110901-3 ]
コメントどうもです^^

イメージは実は絵で描くたびに変わります(汗
ので、文にしてよかった、と(滝汗

一見インド・アーリア族系優男、で、影のつき方で物凄く老けても見える、無表情のようで、驚くほど表情が変わる・・・・

という不老長寿の「男」

漫画で考えてくださいましたか^^
私もこれは頭の中で絵コンテを切りながら書いていましたが。
イメージでは一幕三場の舞台、みたいな。
抽象的な場面が多いんで絵にはしづらいでしょうね

と、絵描きではない私は「絵にもかけない」という
文章、絵描きが音を上げるような文章を書きたい、とほくそえんでおります^^

トリトン、「男」(裏設定では本名があったりもします)
苦くても本当の真実に向き合う
辛くても、真実と向き合うことは無駄ではない、と思っておりますですよ。
私は。

小説、読んでくださってありがとうございましたm(_ _)m

みょうく 2007/11/10 01:07:56 

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