みょうくさん、こんばんは。
「論文書きの追い込みに入って女捨ててる」有さんですね。
何となく、研究が佳境に入って大学に(寝袋で)泊まり込んでる菱沼さんを思い出しました。
外見にかまっていられない時期があるというのは、よくわかります。 私も学生のころは実習が多く、帰宅は夜ということがしばしばでした。 就職してからも、普通の9時5時の仕事とは違い、状況次第で、最初の年は、大晦日を職場で過ごしました。
有さんのように美しい女性は、あまり身なりかまわずでもすむんですけどね。
外伝8のキャラをよく描かれるのは、特別な思い入れがおありだからでしょうか。 トリトンと有さん、矢守君の再会を、ぜひ読んでみたいです。
有さんのように、私たちも今後は「これから」よりも「あれから」が多くなっていくのでしょうね。 (でも、「これから」も大切にしたいです。)
「ぼやけているものがおおすぎて/こころがなみだつようなのだ」 がむしゃらだったことは憶えていても、細部までは憶えていないという記憶の不思議さです。
それでも、大切な人とのことは憶えておきたい。 ともに語らったことは憶えておきたいです。 またそれ以上に、忘れてはならないこともあります。
チャットでみょうくさんを疲れさせてしまっているのではないかと心配しています。 私にかまわず、適当な時に落ちてくださいね。 それでは、また。
クリスタル 2008/01/19 18:42:40 |
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