3/1、友人S夫妻に女児誕生^^ 夫婦共通、御互い独身時代、デートしていたころから知っている友人同士 わけても美男美女だったSくん、Sちゃんが 「ためしに付き合ってみる?」 というお試し企画(それも仲間内でさんざん盛り上げたりけしかけたりした) 挙句、結婚、妊娠、出産 いやあ、けしかけた甲斐があったというもんです 母親は目鼻立ちくっきり、父親は繊細な輪郭で色白 両親どっちに似ても美女に生い育つこと間違いない、折り紙付きの美少女(の卵)の誕生 いまからSくんの 「こいつにまつわりつくような野郎は市中引き回しの上、磔拷問のうえ、娘はやらん」 といきまきつ、眼に入れて眼からヨダレが流れるほどの溺愛ぶりのヴィジョンが眼に浮かびます 早速、病院に出産祝いをもって生まれた赤ちゃんと御母さんに挨拶に、といきたいところですが Sくんと趣味がガチンコ(ともにWWEの熱烈ファン)の私の夫、出産祝いにこだわりたいらしく、ネット通販であれこれ物色中。 早くして〜 安産だったんだからさくさく退院しちゃうよう、と夫をせっついているのですが^-^; 円山動物園でも生まれたらしきカンガルーの赤ちゃんがとうとうママのお腹からコンスタントに 外出するようになって、可愛らしい姿が近日公開されるらしいです。 (お腹から出たり入ったりするうちは、母子ともども神経質になるおそれがあるのでお客さんに公開するのを見合わせていたそうなんですね) 昔昔アイヌの言葉で三月に雪が降るような時期、降る雨のことを 「キムンカムイトフラィエプ」(熊の仔を洗う雨) と、いったとか。 (熊は冬眠中出産するので、冬眠から醒める時期に降る雨をこう呼んだらしいんですね) そして、熊は物凄くちいさい仔を産んで、おっきく育てるので安産の象徴だったそうです 動物も人も、安産でなにより 一足早い、嬉しい春のお便りでした。 |