つまらないつまらないとうんうん唸りながら詰まらなさを享受する詰め将棋のように 久しぶりに小説の推敲をシラフで行いましたです。 (果たしてこの「久しぶり」は「推敲」にかかる言葉なのか 「シラフ」にかかる言葉なのか^^) 書いても書いても描写のどこかに不満がどこかに残って 「ここはおかしい」「ここは不自然」 と感じられればそこに推敲の余地が確実に存在するのだ、と思いながら ここ一年同じ小説の推敲をしてきましたが 少しずつ体の中の「グルーヴ感」が起動し始めました と、いうわけで3/23、一年半ぶりに小説部屋アップする予定です。 サイト本来の機能も再起動^-^; |